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プロフィールと会社案内

店長石橋

はじめまして、店長の石橋です。

海のない、長野県松本市の出身です。

カネオト 石橋商店4代目の店主と出会い、焼津に嫁いできました。
海の魚に、あまり縁のない所で育った私にとって、焼津は、本当に魚が美味しいところです。

今では、魚の料理が得意になりました。
”へそ(かつおのハツ)”がおすすめです。地元の珍味で、美味しいですよ。

調理師免許を取得し、5年前に焼津浜食堂を開店し、女将となりました。

焼津浜食堂の外観です

2年前、「焼津 浜の食べ処」のコーディネート、テラスのドックカフェを提案し、現在はトータルフード コーディネーターも取得しております。

テレビでも紹介されました

ドッグカフェがきっかけで、たくさんのブリーダーや飼い主の方と知り合うことができました。

そして、「カツオのなまり節」が、ネコちゃんの健康のためにイイことを知りました。
食を通じて、家族(ネコちゃんも)への健康管理は、とっても大切です。

みんなが元気であれば、その分、家族が、楽しく暮らせますから・・・

ぜひぜひ、大切な家族のために「カツオのなまり節」をご利用ください。

 

■ 会社概要
商 号 カネオト 石橋商店
代 表 石橋利文
住 所 静岡県焼津市城之腰 91−5
電話番号 054−628−2920
FAX番号 054−628−3268
eメール shop@kaneoto.com
沿 革

焼津のカネオト石橋商店は、びん長マグロやカツオの生利節の製造を主としています。

初代店主は、“石橋 音吉(おときち)”で、屋号の“カネオト(音)”は、ここからきています。

初代・石橋 音吉が、焼津の浜の近く(横町地区)で、なまり屋(水産加工業)を創業しました。
その後、2代目は友次、3代目は松雄、そして現在の4代目、利文へと受け継がれました。

2代目 友次の時は、カツオの生利節以外にも、かつをの塩辛、黒はんぺの製造も手掛けるようになりました。花子(友次の妻)は、浜松の新居町より嫁に来て、友次を手助けしました。

3代目 松雄の時に、カツオの生利節以外に、びん長マグロの生利節の製造も手掛けるようになりました。これと伴い”びん長マグロの刺身用ブロック”も販売し始めました。
また、最近では、前記の商品に加え、へその味噌煮や無添加の佃煮といった魚の加工業者ならではの商品の製造も手掛け始めました。

カネオト石橋商店加工場の外観

現在、4代目 利文に受け継がれ、製造加工所の2Fに”焼津浜食堂”をオープンしました。
焼津浜食堂は、焼津と焼津の産業に携わる歴史を引き継いで、焼津の食文化を将来に向けて、伝えて行きたいという願いを込めて作られました。

 

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